貧乏 リタイヤ高齢者のライフワーク あれこれ、、、

高齢者の目線から、、ネタは 一期一会で触れてます

情報化社会に取り残されるなって!

あるむ


今年は 携帯キャリアが一斉に値上げに動いた様です

記事の通り 顧客単価アップが狙い

でも その背景には首を絞めている端末破格廉価セールの抱き合わせ販売が、、

転売商品は 堂々とネットで販売されていて、、

結構 多くの人が、、ガジェット指向に走る様です


こう言う輩を特殊ユーザーとしましょう、、

あたしら一般ユーザーは、、そこそこの端末を 長く使い続けて

そして 日々の通信通話料を安く抑えたいですねぇ


ほもう一つのユーザー層も存在していて、、俗に言うライトユーザー

その中にも 万年ペーパーユーザーってぇのが、、

車で言うところの、、ド下手ドライバーみたいなモンで

ほら 近くに多いですよ、、何年も使っていて スマホを熟せて居ない高齢者たち

育った時代背景も有りますが、、


携帯を、、金が掛かると妄信してて、、所有すらしてないとか

ガラケーをやっと覚えたから、、そのインターフェイスから呪縛を受けて 未だにガラホ、、とか

鼻っからど素人扱いされて、、簡単スマホとか 楽々スマホとかを使ってる人とか

ガラホは爺さん 楽スマは婆さんに多い様に見受けられます

こう言う方達は キャリアショップのサポート無しでスマホを使い続けることは難しいらしい


自分で覚えられない だからショップでサービスを受ける、、有料サービス化が進んでますが、、

他人にやってもらうのですから 金払えってってのは当たり前じゃね


以下 スマホを通信端末と呼称しましょうか

データー通信と通話が出来る 二段重ね機能をスマホが持っている事は 以前に書きました

その通信環境を構築して提供出来るサービス会社をキャリア

NTT docomo、移動通信とKDDIにUQが引っ付いたのがau、ボーダホンやアステルにセルラーを束ねたのがソフトバンク


その格安ブランドが サブキャリアが ahamoにUQモバイル ワイモバイル

総務省肝入りで 契約形態をネットに載せたのが、、povoやLINEMO


その下に 沢山のMVNOがぶら下がってまして 特色あるプランを提供してますねぇ


キャリアに新規参入したのが 楽天モバイルで、、このサービスは 従来の携帯キャリアとは異質なので、、分けて扱った方がわかりやすいかな


通信事業者に求める事は、、それぞれの使い方に合う合理的なプラン体系

スケルトンなプランだと、、月料金は250円で済むそうで、、日本通信が強い!


スマートフォンの強みは 通話以外にネット接続で情報を自由に扱えるところでしょう

本体スペックとかは 次回に譲り、、今回は通信キャリアについて、、


例えばdocomo、、地方や山間部が強いけれど、、都市近郊では 結構フラットスポットが多い

近い所では 谷が原一帯にゃ 感度不良ヶ所が多い

しかも ガラケーの頃から、、つまり アンテナ増設せずに 電波切り替えだけで済まされている地域

それも 未だに未解消

そのためなのか、、周りにはauユーザーが多いぞ

楽天回線については 再度確認したい、、フラットスポットに たまたま我が家が当てられた可能性が高いから


そう 第1は通信感度

料金以前の問題で 地方ユーザーが避けられない問題です


その次が料金でしょう

データー通信と通話の二つに分けて考えないと

通話については ほとんどのキャリアが 通話し放題オプションを選べますから 自分に合わせたオプションを、、高齢者に安いのは UQとワイモバイル、、

データー通信では 契約容量超過時に行われる帯域規制、、現在 一番安いのはahamoかな、、1Mで使い放題、、ワイモバイルのシンプルMってって 旧プランを使っています あたしゃ


回線選択肢は四つ キャリアは四社しか在りませんから

居住地で使えない回線を選んでも、、ですね


この辺の情報は 調べれば誰でも分かる範囲です

この スマホを適切に運用出来る能力!

実はボケないための伏線ですよ

さぁ 頑張って 百歳までは元気に生きよう!

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