社会を引退してから役立つモノ ふたつ、、ソレは基礎と基本、、
基礎と言うのは知識、、知っていれば理解も早い
基本と言うのはセオリー、、身についていれば応用も容易い
あたしらの年代では IT関連のソレ
パソコンを知り 通信を知れば、、今時のスマホは簡単に使い熟せますよ
しかも 技術は進んでいる
今や 大方の入力は音声で出来てしまう
AppleよりもGoogleの方が正確ですね
Androidスマホは iPhoneよりも、、ってぇ面が増えていて、、
結局はどちらも使う羽目になる、、
今 iPadは第五世代、、ホームボタン付きで、、iPhoneXRとは使い方に差異が、、
Androidもメーカーカスタマイズの強いOPPOと スタンダードなUMIDIGIでは、、やはり差異が
結局は四台のオペレーションはそれぞれ独自で、、ソレを器用に使い回しております
インターネットの知識、、昔 ローカルプロバイダーで仕事しているくらいに、、
引退前までは 現場事務でパソコン叩いてました 使ってたアプリケーションプログラムはエクセル
このソフト オリジナルはマックでデビューしたってぇ昔から馴染んでまして
マクロのオート処理を使い、、結構 楽してましたし、、
通信でも プロトコルやらTCP/IPとか パケット通信の基礎理論は熟知してましたし
パソコンはMZ80Bが最初のマイコンピュータ、、記録媒体は なんとカセットテープ
その後 フロッピーディズクに変わり、、HDD、、今や半導体チップ
時代の変革も体験して来ました
ですから この先も想像出来ますよ
そうそう、、カラオケでも同じ事が、、
中学校から始めた吹奏楽、、社会人になって 市民オーケストラにも所属して、、
そんな音楽の基礎知識と 演奏技量を求める基本練習、、そんな体験から
自分の声帯が楽器になるのです
歌う事だけの方々とは 全く異なったアプローチが取れるのは、、楽器を経験してたから
声の柔軟性は 楽器よりも自由度が高いから
求める音楽は カラオケを上手く歌う事ではないのです、、それでは つまらない
イメージと表現力 加えて己の声色、、
おそらく 求めているモノは、、巷でカラオケ歌っている人達とは異ってる様子
どこに行っても 何故か浮いてしまうのは そんなところなのかなぁ