貧乏なリタイヤ高齢者のライフワーク あれこれ、、、

高齢者の目線から、、ネタは 一期一会で触れてます

情報通信機器の利用に疎いユーザーと事業者のイタチごっこかな?

あるむ


ガラケー時代の手法が 未だに罷り通っているらしい、、


ITスキルを問う声も多いけれど、、あたしら高齢者にゃ デジタルは馴染みが浅い

ITリテラシーとかも言われていますが、、

コレ 本来の情報と言葉を戻せば?


情報 何もデジタルばかりを表してませんよ

アナログ情報も、、そして 高齢者には、、DA変換をした方が理解し易いんです


デジタル情報をデジタルのまま伝えると、、理解不能で混迷してしまうから


高齢者側も 己の思考回路が錆びていて、、応用展開出来ない

物事を置換して理解する能力を失っている、、ここが若い衆との大きな差!!


全ての物事を情報として意識して捉えれば、、ITも癖が強いが情報のひとつ

ただ この癖の強さが、、ちゃんと理解出来ていないと危ない


加えて 利用料金前提の情報でもある

情報源としてのテレビや新聞も、、有料ですから

書籍も対価を要求されます

情報を得るには 多少の支出を伴うわけで、、日本では 瓦版が発祥かも?


そうそう 情報ってぇヤツを眺めてみましょうか

例えば このYouTube、、



【ゆっくり解説】色に踊らされた人類と死の歴史


中身には フカシもコチョウも在りませんので、、

人類と色の関わり合いの歴史

例えば 染料系と顔料系という種類を分ける言葉、、あたしらの身の回りにあるプリンターインクでも使われてますよね

知っているだけでも 知識という情報、、詳しく知ってれば 立派な知識 確かな情報


知識と情報は 普段の生活に絡んで脳に蓄積されます

それを どう活用するかが、、思考ロジック


スマホやPCは 情報端末でしか有りません

いろんな情報 知識を手軽に得られる便利な道具

スマホに至っては 通信手段としての用途も加味されていて、、大変便利な端末です

電話としての機能 情報端末としての機能を合わせ持っていて、、ガラケー時代の料金は 二つが別途カウントされてましたよね

基本料金が通信端末料金 ネット接続利用料金が情報端末料金

今は 通信環境の進化により 一般には複合料金になっています だから プラン料金と名を変えて


加えて 経済活動機能もネットに加わり そこがまた複雑化しているわけですが、、

言える事は ITリテラシー、、情報の中で 特にPC等のデジタル端末における基礎知識と基本概念

この二つを会得していれば 鬼に鉄棒、、


長くなりましたので そんな話しは次回に!

さぁ 頑張って 百歳までは元気に生きよう!

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