喘息の治療薬、、使用量とコストの関係、、
今年度に入って 喘息発作の頻度が激減しています
予防薬と治療薬の使用量を充分に使えるから、、の様です
70になって 保険料負担が八割に増加 自己負担が二割、、負担金が三分の二、、
医療費の内 薬代が大きくので、、特に薬価単価の高い薬は必要量の最小しか使用してませんでしたから
今は処方指示量が使えてますので 発作頻度が激減した様です
三割の頃、、月額最大7,600円
今は喘息以外の治療改善薬も処方されていて、、もっと高額なるのかなぁ?
ジェネリック医薬品も 代替処方されていますので 思ったほどは、、
試算すると、、やはり全部まとめて 三割では月に五千円以下で済みます
ジェネリック医薬品の価格効果は 結構凄い!
喘息を罹患してから三十年余り、、何度かの入院と 夜明けの点滴
特に夜明けの点滴は、、国立病院に駆け込んで、、夜か白むのを複数人の患者さんと共に 何度も迎えました
意外と喘息患者は多いのを実感しました
あたしの喘息は 気管支を痛めたために 気管支が過敏になっているから、、そう悟ったのは最近の事です
故に 運動性 気温変化性、、呼吸する空気によってひきpこされたり 過剰な呼吸が引き鉄に、、
少し運動すると呼吸が荒くなり、、気管支に刺激が、、喘息発作を誘発
寒いところから温まったところに入ると、、その逆も、、
湿度が高いと息苦しい
生活面では かなりスポイルされて、、それでも 趣味で極めていたパソコンの腕が仕事を繋いでくれましたエクセルのマクロで 業務効率化して かなり楽ちんな仕事に仕立てて
まぁ 現場事務職故に、、見入りは少なく 貧乏生活でしたが、、
そのまま 年金生活も貧乏生活、、いい加減 貧乏生活には慣れましたよ
金を使わないと生活出来ない
食品購入は必須、、なので価格に拘ります
相場感を働かせて 高価と判断した物は購入をやめる
安目でも 加工食品なれば メーカーを見る、、ブラックリストメーカーは購入拒否
そして トップバリュみたいなプライベートブランドでも 裏を見てメーカーを確認して篩に掛けます
ただ 値引き品だと、、価格に目を奪われて、、ブラックリストメーカーを買ってしまう事 多々あり
薬もジェネリック医薬品は確かに安いですが、、不祥事の後の混乱と やはりオリジナルとは効き目が違う物も有り、、全てを切り替えられずにおります
一番有名どころは発布剤
モーラステープとロキソニンテープ、、年寄りの間は後者は効かないってぇ言う方が多いですね
効能の立ち上がりと持続性の違いかな
服用薬にも同様の差異が有り、、自分に合った方を選んだらオリジナル薬の方が、、
薬の効能を感じられる方なら そこは敏感になりますから
食品も メーカーにより、、味わいの差が大きいですから
選ぶ選択肢になりますよ