貧乏なリタイヤ老人のライフワーク あれこれ、、、

高齢者の目線から、、ネタは 一期一会で触れてます

老後に備えて一軒家を買うと言う事、、でも 分相応に抑えないと、、

あるむ


我が家は あたしが六十を越えてから購入しました

以前にも事の顛末を書きましたけれども


子供が育ち 生活圏での条件要素が少なくなったので 安い物件乃多い郊外に、、

物件探しの期間は約二年間、、当時から目を付けていた物件ですが、、購入時には大きく値下げされていて、、しかも タイミングよく指値流れで更に値引き

なんとか手持ち資金の範囲に収まり、、リホームを加えても 格安でした

詳細は以前に、、


胸算用では 賃貸五年弱でペイ出来ると言う安目物件

おかげさまで 低年金でもなんとか維持できていますよ


幸いな状況は 色々有り、、車で仕事先に通えたので 年金を最低限保持出来ました

条件は自病持ちなので 近隣に医療機関が有る事

公共交通機関が利用可能な事

日々の買い出しに不自由しない事

取り敢えず 可能な範囲で、、病院には0.8キロ バスは便数が少ない路線ならバス停まで0.2キロ

スーパーには1.4キロ

今は車が使えますが、、車無しでもなんとかなる条件

結構ローカルな場所に落ち着きました


そうそう 引っ越してすぐに あの忌まわしい相模湖やまゆり園の事件で、、コレも書きましたねぇ

なので 引っ越して何年ってぇ聞かれると、、ほら あの事件の年に、、

そんな受け答えで通じてしまう


探せば それなりに妥協出来る物件に当たるんですねぇ

なので ローン無し!

コレが一番、、手持ちの金も失せましたが、、

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