貧乏なリタイヤ高齢者のライフワーク あれこれ、、、

高齢者の目線から、、ネタは 一期一会で触れてます

改めて NHKについて 少し考えてみましょうか!

あるむ


ここにきて また 怪しい封書がNHKの名前で届いています

コレで何回目かなぁ?


ここにきて また 怪しい封書がNHKの名前で届いています

コレで何回目かなぁ



郵便物 特に封書は信書扱いで、、例え家族でも、、そう教わった世代です あたしゃ

故に 宛名の無い郵便物は理解不能、、

一通目は郵便局へ持参して送り返しました

二回目は 郵便局に拒否られて、、封書にある電話番号へ連絡

諸事情を伝えて、、結は破棄して構わないと言うことで、、その際に 以降の扱いをたずねて、、同様に破棄を指示されました


以前から書いている通り

我が家は ここに引っ越してからはテレビが観られない状況になっています

デレビを観られるための設備、、アンテナ その配線 テレビ受像機、、隠れたところで あの変なカードを揃えないといけない


今までは借家で、、大家さんが設備のうち アンテナと配線を施してくれました

テレビ受像機は 電波がデジタル放送に変わり、、アダプターで観てました

古い受像機は RGB端子でゲーム機に繋げるくらいしか役に立ちませんので、、廃棄

引っ越し荷物の軽減にもなりました


既存の電波を使った放送の配信には その設備を放送側に依存していますから、、まぁ 金を取られても仕方ないのでしょう


しかし ネット配信では、、NHKは一つのコンテンツ配信業者、、データーを届けるのは ユーザー各自で負担しているネット接続回線

加えて スマートフォンでは パケット料金は全額ユーザー負担


全国 津々浦々にまで電波を飛ばす設備費は不要、、ここの経費が浮いた分 安くなるならまだ理解出来ましょうが、、そんな配慮もないです

ただ 一律の上納金をせびっていて、、


もしも

もしもですよ

ネットユーザーの全てに受信料をせびったら?

IT社会乃崩壊、、衰退を見るでしょう

映像の転送には そこそこの通信帯域を必要とします、、つまりパケット料金を負担してくれないから かなりの通信費を要求されてしまいます

しかも ユーザーは、、契約ギガ数を超えると 帯域規制を喰らいましす

大手では 128Kbpsですね、、そんな帯域で映像が観られるなら、、少し話しは変わってくるかも?


おまけに 今や ネット端末を複数台所有して使い回している昨今、、端末課金なぞしたら大変ですよ

キャリアトラブルで観られない状況をカバー出来るのか?


ネットユーザーからは NHKも単なるコンテンツ配信事業者

契約したら 解約が難しいサービスは、、ネットでは嫌われますしねぇ

固定の光回線ユーザー向けでしょう その配信サービスは

価値観とコスパが伴わないサービスは廃れます ネットでは

彼らにとって ネット収益は、、絵に描いたよう餅 でしょうか

さぁ 頑張って 百歳までは元気に生きよう!

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