貧乏なリタイヤ老人のライフワーク あれこれ、、、

高齢者の目線から、、ネタは 一期一会で触れてます

六月七日 日曜日の記録、、ヘルプで走り回り、、

あるむ

道程の二往復、、そして 待ち時間も、、

故に 昼はコンビニのサンドイッチとベンダー飲料でした

ケチったわけではありませんよ

夕食を加味して 小腹を満たしただけです


何かとヘルプに馳せ参じている生活ですが、、あまり苦に感じてません

思える 二月に始まったヘルプ、、ほぼ毎日会ってますので

会えなくても 電話は途切れません


何故ヘルプしているのか、、回りじゃ邪推した噂が立ってますが、、

見ていられないから、、ただ 気の毒で見ていられないから、、

そして あたしゃ 稀に見る奇特な人になってます

そこには あたしの求めているモノが有るかも知れないから、、

そう 一生モノのお宝が見つかるかも知れない そんな可能性を切望している自分を見ていて、、


相手は他人ですから 心の中までは分かりませんけれど、、都度見せる行動に それを少し感じていて

出逢いってぇ数奇なものですねぇ

心の中まで曝け出せる相手ってぇ 滅多におりませんよね

別々の人生と生活環境、、重なる時間には制約もあります そこは大切に

互いの持つ 共用できる面が重なれば、、楽しい老後になりそうな、、そんな予感も有るんですが ねぇ

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