貧乏なリタイヤ高齢者のライフワーク あれこれ、、、

高齢者の目線から、、ネタは 一期一会で触れてます

おいらくの恋? 歳をとっても 男と女を失わないジジババが増加中、、らしい

あるむ

寿命が伸びていて、、人生の長さにおまけが付いている昨今

子育てを終えて、、連れ合いを失くすと、、

そう 寂しさが襲ってきます

中には 失う前に その関係が破堤して、、と言うケースも多々、、

エロジジイとエロババアの実話、、実際の話しは結構聞いている

いや 実際に目撃もしていまして、、

まぁ 昼カラオケの場を通して


そして 結構な不倫関係も目撃していて、、色々と考えさせられました

上手く行ってるカップルが、、意外と多いのは感心します

一方 色仕掛けで、、男を上手く使っている婆様も、、

じい様たちは 結構 翻弄されている、、俗に言われるところのエロジジイ共でしょうか


見立て 女を求めるエロジジババの比率は、、男は十人中九人くらい、、

つまり ほとんどの男どもは女狙い

対して 男狙いな婆様は十人中ひとりくらい

やはり世の中は男と女、、歳を老いても、、


それでも 見ていると、、女は相手の心を求め 男は体を求めているケースばかり

上手く行っているカップルは、、互いに その両方を、、傍目にも分かり易いですよ

歳故に、、みなさん開き直ってますから、、

そんな第二の人生を謳歌している方達ってぇ やはり 少し羨ましく思いますねぇ


そんな人たちの出会いってっぇ 何かの弾みで、、心、、つまり 感性の一致が決め手の様です

よく見るのは 酒の上での迎合、、違いにフランクに自分を語れる場となりましょう

次に多いのが、、切迫した相談事、、女はこの手のケースで落ちてしまうらしい

それでも 互いの人となりを知り得るから、、新たな絆が生まれるのでしょう


そう、、いつの世も 出会いのきっかけは転がっているから

魚心有れば水心、、みたいな出会い

そんな出会いは狙って訪れるものじゃなさそうですね


昼カラオケでよく見るケース、、孔雀が尾羽を広げるかの如く 己を主張する歌い方をする人たちってぇ

そう 下心見え見えでして そんな人になびく異性はいませんよ

それでも 自己アピールに勤しんでいれば、、稀に引っ掛る事例も、、だから その手のアピールが絶えないのね


さびれた飲み屋の女将といい仲になる話し

日本的情話の典型みたいなケースでしょ

女将の窮地に踏み込んで解決して いい仲になるってぇ

どこかのメロドラマ張りの話し、、よくあるケースらしいですね

必ず居るキャストは、、女将に惚れて 常連として通い詰めて、、

それでも 面と向かって女将を口説かない

ただ 世間話の中に潜む女将の困りごとを、、女将は絆されて、、



女の港 大月みやこさんの歌唱です


なんとなく この歌が思い出された、、


昭和の女 そのサガを感じます

まぁ 時代錯誤でしょうが、、高齢者にゃ響く内容でしょう

コレほど惚れられ 追いかけられる男って?

女が 心から惚れていなければ、、


まぁ 演歌故に一方的な内容ですが

ここまで付き纏われると、、男はウザさを感じて 余計に逃げ回るのが昨今

ストーカーにも似た状況でしょう


もっと凄い内容は、、


愛の執念 八代亜紀


ここまで思われる男って?

さぁ 頑張って 百歳までは元気に生きよう!

×

非ログインユーザーとして返信する