貧乏なリタイヤ高齢者のライフワーク あれこれ、、、

高齢者の目線から、、ネタは 一期一会で触れてます

おいらくの恋、、終焉は、、

あるむ

知り合った事も何かの縁

親しくなれば 色々と話しをする

そこに 己の人生を語る時 互いの過去を知り、、

その間 おおよそ一カ月

事なきを得れば 親しい友となる

にわかに描いた下心も消え去って、、恋心は好意に変わる

互いに賢者タイムでいられたら


互いを知り得る親しい友達として この先も、、

男女間の友情ってぇ 互いに育て合うものと知る


綺麗な結末になりましたねぇ


この歳になると 同性には思考や感性で迎合する奴が見つからない

けれど 異性には 結構合致する人が、、

先に挙げた五人が まさにそれ

特別親しい人も その仲間入りになり、、変な気遣いをしなくても、、

極めてフランクに付き合えるのは 相手が複数だからなのかも知れませんねぇ

このあたりは 己の感性で察して、、

まぁ 会話での擦り合わせみたいな経緯もありました

互いに曝け出せば 互いに自覚出来ます


知り合って やはりすぐには無理でしょう

かの五人、、いづれも知り合って約四年経ちますから

それぞれの親しさにも 差異が有りますし、、その方向性にも差異が、、

それでも 自分を曝け出した関係でしょう


老後の人生 意外と長いですから

そんな 複数のお友達が居るのは 結構心強いですよ


思えば その五人とも 親しくなる当初には やはり恋心に似た感性を抱きましたねぇ

それ 親しみだった様ですよ

さぁ 頑張って 百歳までは元気に生きよう!

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