100歳まで、、元気に生きる! その モデルを紹介しましょ!!


この方

富士山直滑降で名を馳せた 三浦雄一郎さんの親父さん


とにかく 存命時に ヒマラヤに行ったりとか、、お元気に過ごされてました


人間 最後は必ず亡くなりますが、、その時までは


惚けたくない 寝たっ切りにもなりたくない

心身の健康を保つには?


そんな考察を交えた実践を!

但し

こればかりは 事例を解釈して 自身の頭で解析するしか無いんです


書籍は 関連した物も 沢山刊行されていますけれど、、どれも 著者の独善的な内容、、

人は十人十色、、性格も違えば心身の代謝能力も違うから

一辺倒な試技は通用しないでしょう


他人がやってるから自分も、、ってぇ やるだけマシですが 効率が劣るのは必定

自分に合っていなけりゃ 当たり前ですよ


ネットの情報でも 色々書かれてはいますが、、具体的手法に言及している所は かなり懐疑的内容です


それでも 多角的に捉えて 共通点を眺めると、、自ずと核心が見えてくるんですよ

その核心を確信して 自らにあった手法を自らに課す


患っている人も 自分の出来得る範囲で 無理なく、、


そんなテーマを ぶ

ブログに記載する背景に隠して書いてます、、


テーマを示しておきますね

それは ご自身の脳力、、脳、、脳みそ、、

そして それが司る感性と思考性

感性は 五感を駆使して 第六感までもを働かせるに至り

思考力は 物事を自覚し得る価値観で判断する能力


前者の象徴をカラオケに集約しています

後者は 日々の生活に散りばめて、、価格や味わいに拘る部分、、前者に連動しています


何処まで生きられるのか?

一生に一度だけ 誰もが挑戦出来ますが、、どうなのかなぁ

本気でトライしないと ね

×

非ログインユーザーとして返信する